【レポート】中区長 シーズン終了表敬訪問のご報告
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6月8日(月)、横浜ビー・コルセアーズ代表取締役 白井英介、ホームタウン事業部 部長 西田学、新井楽人選手が永井由香中区長を表敬訪問し、2025-26シーズンの活動報告と2026-27シーズンに向けた意気込みをお伝えいたしました。

- 日時
- 6月8日(月)
- 場所
- 横浜市中区役所
- 出席者
- 横浜市中区
・永井由香中区長
・梶原豊副区長
・阿部康裕地域振興課長
横浜ビー・コルセアーズ
株式会社横浜ビー・コルセアーズ 代表取締役 白井英介
株式会社横浜ビー・コルセアーズ ホームタウン事業部 部長 西田学
横浜ビー・コルセアーズ 新井楽人選手
当日は、横浜市中区の永井由香中区長、梶原豊副区長、阿部康裕地域振興課長にご出席いただき、クラブからは代表取締役 白井英介、ホームタウン事業部 部長 西田学、新井楽人選手が出席いたしました。
歓談では、2025-26シーズンの振り返りに加え、「中区応援DAY」のご報告や、中区内におけるホームタウン活動について意見交換を行いました。また、B.LEAGUE PREMIER参戦に向けた機運醸成や、ホームアリーナである横浜BUNTAIを中心とした今後の地域連携のさらなる推進についてもお話しさせていただきました。
新井選手からは、シーズンを通じた応援への感謝とともに、来シーズンへの意気込みをお伝えしました。
また、クラブより「オリジナルTシャツ」および「全選手サイン入りバスケットボール」を記念品として贈呈し、横断幕を囲んで記念撮影を行いました。
永井区長からは、クラブの活動に対する温かいお言葉とともに、今後のさらなる活躍と地域連携活動への期待を頂戴しました。
横浜ビー・コルセアーズはこれからも、バスケットボールを通じた街づくりを推進し、地域活性化につながる取り組みを進めてまいります。

YoHo action(YOKOHAMA B-CORSAIRS HOPE ACTION)は、横浜ビー・コルセアーズの地域・社会貢献アクション/社会的責任活動です。学校や保育園への訪問、地域イベントへの参加などさまざまな活動を通じ、体を動かすことの楽しさを広めることはもちろん、公的機関や自治体との連携を深めながら、教育、福祉、環境等、あらゆるテーマに関わることで地域に寄与します。
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