【レポート】西区長 シーズン終了表敬訪問のご報告
いつも熱いご声援をいただきありがとうございます。
6月12日(金)、横浜ビー・コルセアーズ取締役 植田哲也、ホームタウン事業部 部長 西田学、須藤昂矢選手が本多由紀子西区長を表敬訪問し、2025-26シーズンの活動報告と2026-27シーズンに向けた意気込みをお伝えいたしました。

- 日時
- 6月12日(金)
- 場所
- 横浜市西区役所
- 出席者
- 横浜市西区
・本多由紀子西区長
・藤村英樹副区長
・田中省吾地域振興課長
横浜ビー・コルセアーズ
株式会社横浜ビー・コルセアーズ 取締役 植田哲也
株式会社横浜ビー・コルセアーズ ホームタウン事業部 部長 西田学
横浜ビー・コルセアーズ 須藤昂矢選手
当日は、横浜市西区の本多由紀子西区長、藤村英樹副区長、田中省吾地域振興課長にご出席いただき、クラブからは取締役 植田哲也、ホームタウン事業部長 西田学、須藤昂矢選手が出席いたしました。
歓談では、2025-26シーズンの振り返りに加え、西区民DAYをはじめとしたホームタウン活動や地域連携の取り組みについて意見交換を実施いたしました。
また、クラブより「オリジナルTシャツ」および「全選手サイン入りバスケットボール」を記念品として贈呈し、「OPEN YOKOHAMA」クラブロゴ旗を囲んで記念撮影を行いました。
本多区長からは、今後の地域連携活動やクラブのさらなる発展に対する期待と激励のお言葉も頂戴しました。
横浜ビー・コルセアーズはこれからも、バスケットボールを通じた街づくりを推進し、地域活性化につながる取り組みを進めてまいります。
関連リンク

YoHo action(YOKOHAMA B-CORSAIRS HOPE ACTION)は、横浜ビー・コルセアーズの地域・社会貢献アクション/社会的責任活動です。学校や保育園への訪問、地域イベントへの参加などさまざまな活動を通じ、体を動かすことの楽しさを広めることはもちろん、公的機関や自治体との連携を深めながら、教育、福祉、環境等、あらゆるテーマに関わることで地域に寄与します。
YOKOHAMA B-CORSAIRS



