中区・中区連合町内会長連絡協議会との「横浜市中区におけるホームタウン活動の協力に関する基本協定」締結のお知らせ

横浜市中区 ホームタウン活動基本協定

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8月26日(水)、株式会社横浜ビー・コルセアーズ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:原毅人)は、横浜市中区(区長:永井由香)、中区連合町内会長連絡協議会(会長:松澤秀夫)と三者で「横浜市中区におけるホームタウン活動の協力に関する基本協定」を締結しましたのでお知らせします。

横浜ビー・コルセアーズは、2026-27シーズンのB.PREMIER開幕を機に、中区に所在する横浜BUNTAIを新たなホームアリーナとします。

本協定は、中区、中区連合町内会長連絡協議会、横浜ビー・コルセアーズの三者が相互に連携し、クラブが有する人材、コンテンツ、ノウハウなどを活用したホームタウン活動を推進することを目的としています。

今後は、三者の連携をさらに深めながら、中区の地域活性化や地域課題の解決につながるさまざまな取り組みを進めてまいります。

「横浜市中区におけるホームタウン活動の協力に関する基本協定」について

締結日

2026年8月26日(水)

協定締結者

  • 横浜市中区
  • 中区連合町内会長連絡協議会
  • 株式会社横浜ビー・コルセアーズ

協定の目的

三者が相互に協力し、中区において横浜ビー・コルセアーズが行うホームタウン活動を円滑に推進すること。

主な協力事項

  • 横浜ビー・コルセアーズが有する人材、コンテンツおよびノウハウなどを活用して中区で実施するホームタウン活動に関する事項
  • その他、本協定の目的に資する事項

「横浜市中区におけるホームタウン活動の協力に関する基本協定」締結式

8月26日(水)、中区役所にて本協定の締結式を実施しました。

締結式には、横浜市中区 永井由香区長、中区連合町内会長連絡協議会 松澤秀夫会長、株式会社横浜ビー・コルセアーズの原毅人代表取締役社長が出席し、三者で協定書に署名しました。

  • 様子①
  • 様子②

また、横浜ビー・コルセアーズからは須藤昂矢選手も出席。2026-27シーズンの選手たちのサインが入った公式球に、須藤選手がその場で自身のサインを書き加え、記念品として永井区長へ贈呈しました。


 
ホームタウン活動 - YoHo action -

YoHo action(YOKOHAMA B-CORSAIRS HOPE ACTION)は、横浜ビー・コルセアーズの地域・社会貢献アクション/社会的責任活動です。学校や保育園への訪問、地域イベントへの参加などさまざまな活動を通じ、体を動かすことの楽しさを広めることはもちろん、公的機関や自治体との連携を深めながら、教育、福祉、環境等、あらゆるテーマに関わることで地域に寄与します。