【活動報告】横浜市中区の間門小学校で「ビーコルBOOK」贈呈式を実施

「ビーコルBOOK贈呈式」実施

いつも熱いご声援をいただきありがとうございます。

横浜ビー・コルセアーズは9月24日(木)、横浜市立間門小学校(横浜市中区)にて「ビーコルBOOK贈呈式」を実施いたしました。

当日は、クラブを代表して矢代雪次郎GMが出席し、4年生101名の児童の皆さまへ「ビーコルBOOK」を贈呈するとともに、職業講話を行いました。

「ビーコルBOOK」は、横浜市中区・西区・南区・磯子区の市立小学校に通う約25,000名の児童の皆さまへ配布しているオリジナル冊子です。本取り組みでは、冊子の配布に加え、配布対象校の児童の中から抽選で合計最大5,000名をホームゲームへ無料招待いたします。

横浜ビー・コルセアーズは今後も、ホームタウンの皆さまとともに、スポーツを通じた地域活性化および子どもたちの健全育成に取り組んでまいります。

横浜市立間門小学校「ビーコルBOOK贈呈式」

  • 贈呈式の様子①
  • 贈呈式の様子②
  • 贈呈式の様子③
  • 贈呈式の様子④
実施日
9月24日(木)
実施場所
横浜市立間門小学校(横浜市中区)
参加
横浜ビー・コルセアーズ ゼネラルマーネジャー 矢代雪次郎

矢代雪次郎GMから4年生101名の児童の皆さまへ「ビーコルBOOK」を贈呈。続く職業講話では、自身が10歳だった頃の話を交えながら、選手、コーチ、GMとして歩んできたこれまでのキャリアを振り返り、それぞれの仕事で経験したことや、やりがいなどを伝えました。最後には横浜ビー・コルセアーズにまつわるクイズも行い、会場は大いに盛り上がりました。

「ビーコルBOOK」について

「ビーコルBOOK」デザイン

「ビーコルBOOK」は、バスケットボールや横浜について楽しく学べるオリジナル冊子です。クラブ公式マスコット「ルビー」と一緒にビーコルについて知りながら、バスケットボールのルールやポジション、横浜のまち、多文化共生などについて、実際に答えを書き込みながら学べる内容に加え、自由帳や塗り絵のページも掲載しています。


 
ホームタウン活動 - YoHo action -

YoHo action(YOKOHAMA B-CORSAIRS HOPE ACTION)は、横浜ビー・コルセアーズの地域・社会貢献アクション/社会的責任活動です。学校や保育園への訪問、地域イベントへの参加などさまざまな活動を通じ、体を動かすことの楽しさを広めることはもちろん、公的機関や自治体との連携を深めながら、教育、福祉、環境等、あらゆるテーマに関わることで地域に寄与します。

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