【レポート】南区長 シーズン終了表敬訪問のご報告
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5月29日(金)、横浜ビー・コルセアーズ取締役の植田哲也、ホームタウン事業部長の西田学、新井楽人選手が髙澤和義南区長を表敬訪問し、2025-26シーズンの活動報告と2026-27シーズンに向けた意気込みをお伝えいたしました。

- 日時
- 5月29日(金)
- 場所
- 横浜市南区役所
- 出席者
- 横浜市南区
・髙澤和義南区長
・鈴木陽子副区長
・粟竹史明地域振興課長
横浜ビー・コルセアーズ
株式会社横浜ビー・コルセアーズ 取締役 植田哲也
株式会社横浜ビー・コルセアーズ ホームタウン事業部 部長 西田学
横浜ビー・コルセアーズ 新井楽人選手
歓談では、2025-26シーズンの振り返りに加え、南区内におけるホームタウン活動や地域連携について意見交換を実施いたしました。
また、クラブより「オリジナルTシャツ」および「全選手サイン入りバスケットボール」を記念品として贈呈し、「OPEN YOKOHAMA」クラブロゴ旗を囲んで記念撮影を行いました。
髙澤区長からは、今後の地域連携活動やクラブのさらなる発展に対する期待と激励のお言葉も頂戴しました。
横浜ビー・コルセアーズはこれからも、バスケットボールを通じた街づくりを推進し、地域活性化につながる取り組みを進めてまいります。
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YoHo action(YOKOHAMA B-CORSAIRS HOPE ACTION)は、横浜ビー・コルセアーズの地域・社会貢献アクション/社会的責任活動です。学校や保育園への訪問、地域イベントへの参加などさまざまな活動を通じ、体を動かすことの楽しさを広めることはもちろん、公的機関や自治体との連携を深めながら、教育、福祉、環境等、あらゆるテーマに関わることで地域に寄与します。




